出産子育て公立教育費をタダにします。

政策

僕が離婚した理由の1つに、
おそらく経済的な理由があったかもしれません。

子どもを産む、
子どもを育てる、
子どもを教育する、

コスパやタイパを考える若い世代からすれば、
だったら、
独身のほうが得と考えるのも理解できます。

なので、
我々大人としては、
結婚したほうが得と

思ってもらえるように形成する必要があります。

なので、

ベーシックインカムはもちろんですが、

せめて、

出産、子育て、公立教育費にかかる費用を

すべて無料にします。

結婚、出産、子育てにかかる費用を

若者に負担させないような制度を、

わたしは創ります。

お金の心配、将来の不安を氣にせずに、

安心して、

出産や子育ての喜びを育める社会を

わたしは創ります。

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