選挙での投票。有効票、無効票について。

選挙

西暦2024年4月24日、都選管、問い合わせ。

たとえば、

俺の例で言うと、

本名の後藤輝樹は、

通称認定していようと、いまいと、

間違いなく有効票と認められるという事。

ひらがな、カタカナは、

法律で記載されてる訳ではないが、

一般論として認められる事が多いとの事。

たとえば、

ひらがなで、ごとうてるきと通称認定を出していた場合、

後藤輝樹、ごとうてるき、と書かれた投票は、

間違いなく認められる。

ゴトウテルキと書かれた場合は、

一般論として、認められる事が多い。

その選別は

1人が恣意的にやるのではなく、

2人で公平公正に行われる。

おそらく、

後藤てるきとか、ごとう輝樹とかも、

一般論として、

他に似た名前の候補者がいない場合、

有効票として認められる事が多いかと。

後藤輝樹の感じが少し間違えてたり、とか、

ゴトーテルキとか、も一般論として、

認められる事が多い。

ただ、

それ以上の間違いとか、

汚くて読めないとか、

またはイラストを描いてるとか、

または、てるちゃん、とか、

無効票や疑問票になるのかと。

無効票とか疑問票は

最終的に

複数名で確認するとの事ですが、

一度、選別され、決まったものを、

公平公正に、

これは、

この候補者の票では無いでしょうか?

と言うのは、

なかなか勇氣ある事ではないかと思います。

支援者と思われ兼ねません。

そのために、

各候補者陣営から、

開票立会人の参加が認められています。

開票立会人であれば、

この票は、ウチの候補者の票ではないか?!

と訴える事が可能です。

なので、実は、

かなり重要な使命なのでは、とも思います。

しかも、

ただ見てるだけでなく、

これはウチのじゃないか?

という押しの強さも必要かと思います。

または、

これは無効票ではないか?

とかも言えるのではないでしょうか。

それを受けて、

変わる事は、たぶん、あるかと思います。

しかし、残念ながら、

開票立会人は本人は出来ず、

その選挙に有権者として

登録されている人しか出来ません。

選挙があれば、

基本的に僕は立候補してるので、

開票立会人になった事が無いのです。

いつかやってみたいものです。

間違いないのは、

有権者の皆様が、

投票所に書かれている候補者の名前を、

そのまま丁寧に書く事です。

なので、投票しに行っただけではダメなのです。

投票所に行き、

投票所に記載の候補者の名前を、

そのまま丁寧に書かなくてはいけないのです。

それで初めて、有効票と認められるのです。

という事で、

いつも皆様、丁寧に、

僕の名前を書いてくださり、

有り難う御座います。

感謝してます。愛してます。

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